• マーケティング4.0を体現している

    三宅泰世 公式サイト

    あなたの組織にイノベーションを

    あなたに自己実現を

    マーケター4.0

    TAISEI MIYAKE OFFICAL SITE

    「三宅さんは、まさにマーケティング4.0時代のマーケッターを体現できているといっていい。マーケティング3.0は地球視点で社会課題を解決する、マーケティング4.0は自己実現を手助けするマーケティングのこと。三宅さんはいずれも満たしているからだ。今や、マーケッターの役割とは単に売上を増やすだけでなく、社会問題を解決し、個々の才能を引き出すことなのである。」

     

    2018年5月21日 日経MJ 「 神田昌典の未来にモテるマーケティング より」転載

     

    みなさん こんにちは 三宅泰世です。

     

    NTTグループ企業でマーケティング部門長を勤めながら一般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会理事として、次世代のイノベーターやマーケッターの育成事業を運営しています。

     

    一般社団法人Read for Action協会認定 シニアリーディングファシリテーター

    FORTH Innovation Method公認ファシリテーター

    フューチャーマッピング・ファシリテーター

    アクセラメンツ・ファシリテーター

    などのライセンスを活用しています。

     

    東京都武蔵野市生まれ。

     

    1999年自らの特許発明品「光コネクタクリーナー」で企業内起業。ダイレクトマーケティングにより4年間で世界シェア独占に成功。他の特許発明品と合わせた累積売上高は360億円超。売上高50億円の事業譲受など自らの関与なしには発生しなかったNPVは1000億円を超えています。

     

    光コネクタクリーナーに関する特許出願件数は日本でも、世界でも未だにトップクラス。製品化された特許は大手通信企業の知的財産研修において、秀逸な特許明細書として教材に使われています。特許発明品はCisco systems社に採用され、現在も、世界中の光ファイバーネットワークで使われています。

     

    2013年以降、NTT 横須賀研究開発センター、NTT 武蔵野研究開発センター、NTT 厚木研究開発センター、NTT東日本、NTTグループ企業、そして、川崎市の産学官のインキュベーションセンター、総務省の施策推進に関わりが深い財団法人全国地域情報推進協会(APPLIC)へと、イノベーションのメソッド、ツールを展開。イノベーションの発現を促しています。日本のトップエンドを中心に依頼が続いています。

     

    2014年より「ビジネスモデル・ジェネレーション」の著者アレックス・オスタワルダー、イブ・ピニュール氏を顧問に、翻訳者の小山龍介氏を代表理事に、山本伸氏、岡田明穂氏、國井誠氏等と一般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会の理事を務めています。

     

    私が関わった組織はその後、とても大きな変容、変革が起こります。

    私のワークショップで突然覚醒し、大きくキャリアをシフトされる方が後を絶ちません。

     

    今、大企業、組織どこにいるかに関わらず、リーダ、マネージャー、コンサルタント、ファシリテーター、マーケッターに求められているのは、儲ける事は当たり前で、新しいコンセプト、ビジネスモデルデザインで社会課題を解決し、目の前にいる人の自己実現を促せる事です。

     

    私はいちいち自己実現せよ!なんて、やってないし言ってもいない。ワークショップはHR系ましてや、スピ系でもない。ビジネスモデルデザインやイノベーション、マーケティングに関するものです。

     

    が....だけども、私と関わった組織は大きく変容し、私と関わった人は、触発されて、自己実現していかれます。

     

    会社でも、何人もの若手が「やりたい事が分かった!」と羽ばたいていかれました。

     

    誰でも知っているグローバル企業の研究所の所長も、上場企業の幹部も「自分のやりたいことが分かった!」とそれまでの輝かしいキャリアを捨てて、ご自身の道を見つけられました。

     

    ただ、ただ、それは起こり続けているのです。

     

    どうしたら、自己実現の道を見つけられるのか?

    その先、大切に想う人達にとっての自己実現、変容の灯火となれるのか?

     

    実は、それはテクニックでもメソッドでもスキルでもありません。

     

    在り方

     

    により起こるのです。

     

    組織の改革は時代とともに存在していくために必要になります。

    自己実現は、年齢に関わらないテーマです。

     

    変革

    変容

     

    自己実現

     

    それは難しいことの様に思います。

     

    だけども

    実はとても簡単な事から始まるかもしれない。

     

    三宅泰世と友達になってみる。

     

    それは掛け値なしであり

    同格で尊重に基づいた関係です。

     

    そんな関係からしか本当の変容も自己実現も起こりはしないのです。

     

    あなたに会える事を楽しみにしています。

  • 書籍や雑誌に掲載いただいています。

    日経新聞、トップマーケターの著作や週刊ダイヤモンドなどで紹介いただいています。

    日経MJ 神田昌典の未来にモテるマーケティング「マーケター4.0の仕事」(2018年5月21日号)

    日本経済新聞社

    マーケティング1.0 2.0 ...マーケティング 3.0 は社会問題の解決。そして、マーケティング4.0 は、自己実現のサポート と言われています。

     

    日本発の国際的マーケッターと言われる神田昌典氏 により、すでに、マーケティング4.0 を体現している人財としてご紹介頂きました。

    「あなたの会社が最速で変わる7つの戦略」神田昌典著

    フォレスト出版

    Read For Action協会の読書会形式でのワークショップで企業内研修、産学官連携のオープンイノベーションの事例をご紹介いただいています。

    「ストーリー思考」神田昌典著

    ダイヤモンド社

    フューチャーマッピングの企業内での導入事例が紹介されています。ダイナミックな企業改革、NTTグループを巻き込んでのイノベーションの発想、閃きから実践の事例をご紹介いただいています。

    週刊ダイヤモンド(2014年7月12日号)

    ダイヤモンド社

    NTTグループへのビジネスモデルキャンバスの普及展開の様子をご紹介いただいています。

    「図解ビジネスモデル・ジェネレーションワークショップ」今津美樹著

    翔泳社

    NTTグループへのビジネスモデルキャンバスの普及展開の様子をご紹介いただいています。

  • 一般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会

    イノベーションのメソッド、ツールの普及、イノベーターの育成に務めています。

  • ビジネスモデル・キャンバス

    バリュープロポジション・キャンバス

    FORTH INNOVATION Method

    イノベーションを進めるためには、プロセスとツールが絶対に必要です。世界で最も使われてているBMC、VPC。オランダ発の企業内イノベーションのメソッドを伝えています。

    ビジネスモデル・キャンバス

    150万部のビジネスモデル・ジェネレーションで紹介されたキャンバス

    ビジネスモデル・キャンバスはGoogle、Facebook、3M、GE、Intelなどの有名企業、ハーバード大、スタンフォード大など世界中のイノベーションで活用されているキャンバスです。

    ビジネスモデルイノベーション協会で認定コンサルタントを育成しています。

    バリュープロポジション・キャンバス

    ビジネスモデルをより深める、価値提案をデザインするキャンバス

    ビジネスモデル・キャンバスは鳥の目。ビジネスモデルを俯瞰するためのツールです。バリュープロポジション・キャンバスは虫の目。お客様と価値提案のフィットを図るツールです。このバリュープロポジション・キャンバスを使ってより深い洞察と理解をしていくこと、価値提案をデザインしていく事がビジネスを成功に導きます。

    FORTH INNOVATION Method

    組織でイノベーションを進めるメソッド

    イノベーションはカオスになりがちであり、組織の力学が成功を阻みます。FORTH INNOVATION Methodは、イノベーションを5つのフェーズに構造化、それぞれのフェーズ毎に必ずエビデンスが残るようにしています。発散と収束を繰り返す中での合意形成の中で、望ましくない組織の力学をイノベーションの推進力に変えてしまう点は、奇跡を見ているようです。ドバイの富豪も導入するメソッドです。

  • これからの組織学習

    オープンイノベーションの為には、多種多様なバックグランド、スキルを持つ人達との協創・協働の関係作りが必要です。そのための最強・最速の組織学習を追求しています。

    イノベーションに必要なメソッド・ツールを異業種異専門の人達が同時に修得する。

    オープンイノベーションでも組織内イノベーションでも、普段、業務を共にしない人達との協創・協働への挑戦となります。その時に必要なのは、イノベーションのメソッドとツールです。いちいち、ビジネススクールに行っている時間はありません。短い時間で一気に集まった人達とメソッドとツールを共有し、すぐに行動に移れるようにする必要があります。

    最速の組織学習は、企業向け読書会型ワークショップ

    神田昌典著「あなたの会社が最速で変わる7つの戦略」の第4の戦略でご紹介いただいているのが、NTTグループ企業でのReadForAcitonをベースにしたワークショップです。異なる企業同士が集まり、300ページのイノベーションの専門書を僅か20分、長くても40分で読んでしまう。お互いに読んで理解した内容をストーリー仕立てで共有します。そして、そのメソッドをすぐに使って、価値提案のデザイン、ビジネスモデルのデザインのワークへと移行します。今までの企業研修では、あり得ないスピードで未来が出現し始めます。

  • 会社が最速で変わる企業研修

    集まった人達が教えあい、あっという間に協創・協働の場が出現する企業研修爆誕

    Read For Actionのファシリテーション

    一冊の書を中心に最速の協創・協働の場を出現させる。

    イノベーションに必要な知識・スキルを組織にチームに一気に導入できます。一過性の盛り上がりでなく、組織に教えあう、助け合う新しい文化が根付きます。その方法は、一冊の本を目的を持って読む事。それぞれの課題や問題、それを解決するヒントを得る。目的を達成するためのヒントを得る。という明確な目的意識を持って、本を読む事。そして、得た知識をチームのメンバーにシェアする事で、お互いに与え合う。お互いに教えあう関係が醸成されます。単なる読書会ではなく協創・協働の組織を最速で出現させる高度なメソッドとして活用しています。

    イノベーションの為の目利きされた選書

    特許発明から世界シェア独占した企業内起業家が選ぶ書籍

    イノベーションに求められる知識やスキルを最速で組織にチームに導入するためには、才能と経験と実績に裏付けられた選択が求められます。選りすぐりの優良図書を中心に組織学習します。

    世界最高のイノベーションメソッド達を統合したワークショップ

    イノベーションメソッド、ツール、ファシリテーション

    企業でイノベーションを進める為のFORTH INNOVATION METHOD。

    世界標準のイノベーションツール、ビジネスモデル・キャンバス、バリュープロポジションキ・キャンバス。

    日本発のイノベーションメソッドのフューチャーマッピング。

    書を中心にイノベーションの知識やスキルを組織学習するReadForAction。

    IBM研究所も驚愕した1冊20分で300ページの専門書の知識が組織で習得出来る読書術。レゾナンスリーディング

     

    今、世にある最高のメソッドやツールを統合した、企業がチームが最速で変わるワークショップを提供しています。

  • 三宅泰世が使うイノベーションの武器

    特許発明から世界シェア独占した三宅泰世が組織改革のために見つけ出し修得し、自らが広めているメソッドへのリンクです。

    FutureMapping

    FORTH INNOVATION Method

    BMC・VPC

    Read For Action

  • 講演・執筆依頼

    一般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会理事としての活動、そして、NTTグループ企業CMOとして活躍する日々の中で、組織の中での企業内起業の難しさや課題、課題解決策の事例など、いろいろなノウハウをご紹介します。